2007年11月29日

センターセオリー(続)

センターセオリーという言葉。

これには幾つかの考え方があるようです。
私は詳しくないのでわかりませんが…

このセンターセオリーはダブルスで相手ペアのセンターを中心に攻めることで、ラリーからの勝率を上げられると私は理解していました。

ところが、このセンターセオリーとは相手コートのセンターを狙うことにより、相手の返球のコースが限られるから次の展開が有利となる。という説明の方が多いような気がしました。

もともとはどっちなんでしょう…?

後者の場合は、シングルスでも当てはまりそうですね。
もっとも、シングルスで左右振ってくる相手に、常に真ん中に返していたら、負けますよね。シングルスの場合はネットの真ん中を通すイメージでしょうか。これは、センターセオリーとは違うかも知れませんが…


私はこう考えてみました。^^)

ゲームを進める上で、どっちが正解かなんて考える必要は全くなく、結局どちらもセンターセオリーの考え方に含まれているのでは?

こんなこと一生懸命考えるのってナンセンスですよね。
まあ、気になることは気になりますが…


う〜ん、どうなんだろう?(-_-;)
誰か知ってます?

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posted by ani at 19:27 | ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | テニス技術-ダブルス
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