2011年09月25日

スピンの感覚が…

ナダル君に刺激されたのか、自分のサーブにやや変化が。
「とりあえず入れて…」は止めます。
(ときにやりますが^^;)



サーブこそ、自分の最大の武器。
錆び付いたとは言え、まだ磨けば光る…かも?

思えば、サーブの不調がいろいろなショットの不調に繋がっていたかも知れない。「サーブでどう攻めよう」というより、「とにかく入れよう」に変わって、攻めの気持ちを失っていたかも知れない。



ラケットのガットも変えてみた。

最近のポリは打ちやすくなりました、とのビクトリア店員の言葉もあり、「レンコンデビルスピン」という角を持つポリガットを選んでみた。これがまたボールによく食い込む。慣れれば、結構自分に合うような気がする。



しかし、手首にきた。(;_;)

スピンサーブは間違いなく打ちやすい。ボレーはちょっとわからないけど、フォアの回転もよくかかる。調子よくスピンかけていたら、その分手首には負担がかかっていたみたい。まあ、慣れなければいけないけど…



少しだけ光明が見えました。
これからは、攻めのテニスで頑張ります。

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posted by ani at 22:42 | 神奈川 ☁ | Comment(0) | テニス技術-サーブ
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