2011年01月16日

テニスに何を求めるか?

肩、肘、手首、腰…
次から次へ、ご多分に漏れず。

テニスは常に痛みとの戦い。
情けない話、それが今の自分の姿。



集中しても、ダメなときはダメ。
何が何でもダメな時がある。

だから、考え始めた。
今の自分に一番負担をかけない、それで今まで以上のパフォーマンスを得られる方法はないのか?真面目に考えなければいけないと思った。



そんな時。
テレビでクルム伊達のインタビューを見た。

そこにはヒントが満載だった。
さすがだ。



自分に対する課題。

「痛み」というサインを重要にとらえ、例えば今の自分に無理のないスイングとは何か?それでも、今より上達したい気持ちは絶対に変えたくない。それは体力に見合った弱いボールでは決してなく、自分に無理を与えない打ち方の発見だろうと…

さあ、始めよう!
本気。^^


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posted by ani at 16:37 | 神奈川 ☁ | Comment(0) | 雑感@テニス
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