2010年11月22日

その、続きです…

前回の「確率の問題」の続き。



思いませんか?

例えばスマッシュ3回続くと必ずミスをする人。
ストロークのラリーは3回しか続かない人。
チャンスボールは決まってミスする人。
そういう人、少なからずいます。

自分もそんな一人かも…

そういう時のミスって、
かなりの高い確率で起こります。



自己暗示で確率を高めていることは、
たぶん間違いありません。

有効な解決策は?



集中力を高めれば解決されると思いつつも、
強烈な自己暗示は集中力を遮ります。

しかし…

もし自分のショットの成功率を常に客観的に捉えることができれば、自己暗示の呪縛から逃れる手段となり得るかも知れない。そんな気がするのです。

どう思いますか?


たまには、こちらも見てね…
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posted by ani at 23:58 | 神奈川 ☔ | Comment(0) | 雑感@テニス
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