2009年09月07日

ミックス戦のプレースメント

久しぶりの瀬谷本郷公園。
懐かしい人に遭遇!

テニスクラブ時代からの友人。
もう20数年来の付き合いですが、最近はめったに会うこともなくなりました。その友人が参加していたオフ会は、他の参加者も顔見知りのオフ仲間ばかり。どこかで繋がっているもんですね。



自分の参加したテニスオフは別コート。
初めての主催者で、他の参加者も知らない。

と思いきや、やはり1名知り合いが…
まあ、同じ神奈川県内ですから。^^;)



そのオフは、3ペアの固定ミックス戦でした。
自分に固定ペアはいないのですが、偶然女性が一人申し込みがあり、即席ペアを組むことになりました。

最近苦手に感じているミックスダブルス。
勝ち負け関係なくのんびりやる分にはいいのですが、勝負を意識すると変な感じになってきます。勝手に苦手意識を作っているのか?

組んだペアの女性はオールマイティ。
ボレーを得意としています。普段も男性と混じってやる方が好みと言っています。



主催者ぺアはさすがにミックス慣れている様子。
こちらの動きを見透かして、オープンコートに配給。

鋭いショットはないのですが、プレースメントが良いのです。
一方こちらは、気がつくとボールの行方に右往左往している始末。あげくの果てに、チャンスボールを「女性のボディに打ってはいけない」と意識しているのに、なんと女性前衛のボディへ…

これが2回ほどあり、ポイントは取ったものの、相当凹みました。ネットにつくとペアの頭上を越すロブ。わかっているのに対応していない自分。アホかと思いました。(-_-;)



トータルで1敗しかしていないものの、気分は全敗!
苦手意識をますます助長させそう…

バカの一つ覚えではいけません。
ミックスダブルスはプレースメントで勝たないと。

わかっているのに、そこに打たれる悔しさ!
勉強しないといけませんね!

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posted by ani at 11:29 | ☔ | Comment(0) | テニス技術-ダブルス
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